2月10日(木)

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子どもの行動分析学 ー子どもの行動には意味があるー

子どもの行動には、必ず意味があります。 いやいや、癇癪、こだわりどうしてそうなの? 行動を分析的に見ることで、どう対応していいかが見えてきます。 お子さんの行動の分析を学ぶワークショップです。 お子さんの困った行動に悩んでいませんか? どうしていいかわからないと一人で抱えていませんか? もしかしたらその行動で何かを「学びたい」という気持ちがあるかも。 そういうときは、どうしたらいいのでしょう? また、子どもは、過去の経験より学び、行動を形成していく傾向にあります。 子どもの「行動」だけに、注目するのではなく、その「きっかけ」と「結果」に 注目して子どもに対する理解を深めます。

子どもの行動分析学 ー子どもの行動には意味があるー

日時・場所

2月10日 9:30 – 11:00

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イベントについて

講師:公立小学校で、10年勤務。Special Educatioon の先生やOT, ST, カウンセラー、スクールサイコロジスト、スクールナースなどそれぞれと協力してIEP Evaluationのプロセスを助けたり、IEPのプランを遂行。クラスルームインテーベンションでは、お子さんのBehavior データ取得、分析(ABC 分析など)を行いサイコロジストの指導のもと、どのようにしてお子さんが行動改善をできるかのアクションプランを色々と工夫をしてきた。その後、4年弱バイリンガル幼稚園にてEducation Directorを務める。

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